movabletype.jp
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ファンクション タグを含む MTタグ (365)

  • MTAdminCGIPath function tag 管理画面用 CGI プログラムを配置したパスを表示します。環境設定ファイル (mt-config.cgi) の AdminCGIPath の値を表示します。AdminCGIPath の値が設定されていない場合は、CGIPath の値を表示します。
  • MTAdminScript function tag 管理プログラムの CGI スクリプトの名前を設定する、環境変数 AdminScript で設定した値を出力します。
  • MTApp:ActionBar function tag このテンプレートタグは主に Movable Type の管理画面で使用されます。
  • MTApp:Link function tag このテンプレートタグは主に Movable Type の管理画面で使用されます。
  • MTApp:ListFilters function tag このテンプレートタグは主に Movable Type の管理画面で使用されます。
  • MTApp:PageActions function tag このテンプレートタグは主に Movable Type の管理画面で使用されます。
  • MTArchiveCategory function tag ブログ記事一覧アーカイブにまとめられたブログ記事のうち、カテゴリ名を表示します。このタグは、MTArchiveList タグの中か、日付アーカイブの MTEntries タグの外側で利用できます。カテゴリアーカイブでカテゴリ名をヘッダーとして表示したいときに利用します。
  • MTArchiveCount function tag ブログ記事一覧アーカイブのブログ記事数を表示します。
  • MTArchiveDate function tag ブログ記事一覧アーカイブにまとめられたブログ記事のうち、最初のブログ記事の日付を表示します。このタグは、MTArchiveList タグの中か、日付アーカイブの MTEntries タグの外側で利用できます。日付をヘッダーとして表示したいときに利用します。
  • MTArchiveDateEnd function tag ブログ記事一覧アーカイブにまとめられたブログ記事のうち、最後のブログ記事の日付を表示します。このタグは、MTArchiveList タグの中か、日付アーカイブの MTEntries タグの外側で利用できます。
  • MTArchiveFile function tag アーカイブのファイル名を、拡張子つきで表示します。ブログ記事アーカイブ の中で使用した場合は、記事の出力ファイル名を表示します。ブログ記事一覧アーカイブ で使用した場合は、ブログ記事一覧アーカイブ の出力ファイル名が表示されます。
  • MTArchiveLabel function tag アーカイブの種類を Movable Type で設定した使用言語表示します。たとえば、使用言語に日本語を選択したブログで、月別アーカイブや MTArchiveList ブロックタグに archive_type="Monthly" モディファイアを設定したブロックの中では、月別 と表示します。 このタグは MTArchiveTypeLabel と同じ働きをします。
  • MTArchiveLink function tag ブログ記事一覧アーカイブの絶対 URL を表示します。ブログ記事一覧アーカイブへのリンクを作るときに使います。MTArchiveList ブロックの中か、アーカイブに関連したテンプレートで使用できます。表示する URL は、MTArchiveList ブロックの設定 (モディファイア) やテンプレートに準じます。たとえば、MTArchiveList ブロックに archive_type="Monthly" と設定した場合ブロックの中では、月別アーカイブの URL を表示します。
  • MTArchiveTitle function tag ブログ記事一覧アーカイブのタイトルを表示します。表示されるタイトルは、アーカイブの種類に依存します。たとえば、月別アーカイブや、MTArchiveList ブロックタグに archive_type="Monthly" モディファイアを設定したブロックの中では、年月を表示します。
  • MTArchiveType function tag アーカイブの種類を表示します。たとえば、月別アーカイブや MTArchiveList ブロックタグに archive_type="Monthly" モディファイアを設定したブロックの中では、Monthly と表示します。アーカイブの種類は以下のようになります。 Individual (ブログ記事) Page (ウェブページ) Daily (日別) Weekly (週別) Monthly (月別) Yearly (年別) Author (ユーザー別) Author-Daily (ユーザー - 日別) Author-Weekly (ユーザー - 週別) Author-Monthly (ユーザー - 月別) Author-Yearly (ユーザー - 年別) Category (カテゴリ) Category-Daily (カテゴリ - 日別) Category-Weekly (カテゴリ - 週別) Category-Monthly (カテゴリ - 月別) Category-Yearly (カテゴリ - 年別) Movable Type で使用している言語でアーカイブの種類を表示させたい場合は MTArchiveLabel ファンクションタグを利用します。
  • MTArchiveTypeLabel function tag アーカイブの種類を Movable Type で設定した使用言語表示します。たとえば、使用言語に日本語を選択したブログで、月別アーカイブや MTArchiveList ブロックタグに archive_type="Monthly" モディファイアを設定したブロックの中では、月別 と表示します。 このタグは MTArchiveLabel と同じ働きをします。
  • MTAssetAddedBy function tag アイテムを追加したユーザーの表示名を表示します。表示名の設定が無い場合は、ユーザー名を表示します。
  • MTAssetCount function tag ブログで管理しているアイテムの数を表示します。
  • MTAssetDateAdded function tag アイテムの追加日時を表示します。モディファイア format と language を指定して、日時の表示方法を変更できます。
  • MTAssetDescription function tag アイテムの概要を表示するファンクションタグです。
  • MTAssetFileExt function tag アイテムの拡張子を表示します (. ドットは付きません。)
  • MTAssetFileName function tag アイテムのファイル名を表示します。
  • MTAssetFilePath function tag アイテムのファイル・システム上のパスを表示します。
  • MTAssetID function tag アイテムの ID 番号を表示します。
  • MTAssetLabel function tag アイテムをアップロードする際に設定したラベルを表示します。
  • MTAssetLink function tag アイテムファイルへのリンクを表示します。new_window モディファイアを設定するとアイテムが新しいウィンドウで表示されるようになります。
  • MTAssetMimeType function tag アイテムの MIME Type を表示します。例えば HTML 文書であれば text/html と、jpg イメージであれば image/jpeg となります。
  • MTAssetProperty function tag property モディファイアに表示したいデータを設定し、アイテムの詳細データを表示します。
  • MTAssetRank function tag アイテムに付けられたスコアを一定の範囲内でランク付けします。数値が小さい方が頻度が高くなります。 スコアを付けるには別途プラグインなどが必要です。
  • MTAssetScore function tag アイテムに付けられたスコアの合計を表示します。
  • MTAssetScoreAvg function tag アイテムに付けられたスコアの平均スコアを表示します。
  • MTAssetScoreCount function tag アイテムに付けられたスコア合計回数を表示します。
  • MTAssetScoreHigh function tag アイテムに付けられたスコアの中で一番高いスコアを表示します。
  • MTAssetScoreLow function tag アイテムに付けられたスコアの中で一番低いスコアを表示します。
  • MTAssetThumbnailLink function tag アイテムの種類が画像 (image)の場合、オリジナルファイルへのリンク付きのサムネイルを表示する XHTML タグを表示します。サイズを指定するモディファイアを併用して、サムネイルのサイズを指定することができます。サイズを指定しない場合は、オリジナルファイルを表示します。
  • MTAssetThumbnailURL function tag MTAssetThumbnailLink がサムネイルを表示する img 要素を表示するのに対し、MTAssetThumbnailURL はサムネイルの URL のみを表示します。
  • MTAssetType function tag アイテムの種類を表示します。 画像 (image) 音楽 (audio) 映像 (video) アイテム (asset)
  • MTAssetURL function tag アイテムのオリジナルファイルへの URL を表示します。
  • MTAtomScript function tag Atom API をサポートする CGI プログラムのファイル名を表示します。MTCGIPath と組み合わせることで、プログラムへのパスを生成できます。
  • MTAudioCustomFieldDescription function tag オーディオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTAudioCustomFieldName function tag オーディオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTAudioCustomFieldValue function tag オーディオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTAuthorAuthIconURL function tag コメントしたユーザーがどのサービスのアカウントでログインしてコメントしたのかを示すアイコンの絶対 URL を表示します。例えば Vox のアカウントでログインしてコメントした場合、 のような画像の絶対 URL が表示されます。
  • MTAuthorAuthType function tag ユーザーの登録先システムを表示します。通常は Movable Type を示す MT です。
  • MTAuthorBasename function tag ユーザーのベースネームを表示します。主にユーザーアーカイブのフォルダ名などに利用されます。
  • MTAuthorCommentCount function tag ユーザーが投稿したコメントの数を表示します。
  • MTAuthorCustomFieldDescription function tag ユーザー・プロフィール編集画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。 このタグは MTAuthorCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTAuthorCustomFieldName function tag ユーザー・プロフィール編集画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。 このタグは MTAuthorCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTAuthorCustomFieldValue function tag ユーザー・プロフィール編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTAuthorCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTAuthorDisplayName function tag ユーザーのプロフィール設定で入力した『表示する名前』の内容を表示します。
  • MTAuthorEmail function tag ユーザーのプロフィール設定で入力した『メールアドレス』の内容を表示します。
  • MTAuthorEntriesCount function tag ユーザーが作成したブログ記事の数を表示します。
  • MTAuthorEntryCount function tag ユーザーが公開しているブログ記事の数を表示します。
  • MTAuthorFollowersCount function tag 表示中しているプロフィールページのユーザーを注目しているユーザーの数を出力します。
  • MTAuthorFollowingCount function tag 表示中しているプロフィールページのユーザーが注目しているユーザー数を出力します。
  • MTAuthorFollowLink function tag 特定のユーザーを注目するリンクを出力します。
  • MTAuthorID function tag ユーザーの ID 番号を表示します。
  • MTAuthorName function tag ユーザーのプロフィール設定で入力した『ユーザー名』の内容を表示します。
  • MTAuthorRank function tag ユーザーに付けられたスコアを一定の範囲内でランク付けします。数値が小さい方が頻度が高くなります。 スコアを付けるには別途プラグインなどが必要です。
  • MTAuthorScore function tag ユーザーに付けられたスコアの合計を表示します。
  • MTAuthorScoreAvg function tag ユーザーに付けられたスコアの平均スコアを表示します。
  • MTAuthorScoreCount function tag ユーザーに付けられたスコア合計回数を表示します。
  • MTAuthorScoreHigh function tag ユーザーに付けられたスコアの中で一番高いスコアを表示します。
  • MTAuthorScoreLow function tag ユーザーに付けられたスコアの中で一番低いスコアを表示します。
  • MTAuthorUnFollowLink function tag 特定のユーザーの注目をやめるリンクを出力します。
  • MTAuthorURL function tag ユーザーのプロフィール設定で入力した『ウェブサイト URL』の内容を表示します。
  • MTAuthorUserpic function tag 登録ユーザーのプロフィール画像を表示する為の img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="http://yourblog.com/userpics/1.jpg" width="100" height="100" />
  • MTAuthorUserpicURL function tag ブログ記事作成ユーザーのプロフィール画像 URL を表示します。
  • MTBlogArchiveURL function tag アーカイブ URL を http:// から始まる形で表示します。アーカイブ URL を個別に設定していない場合、サイト URL の内容を表示します。
  • MTBlogCategoryCount function tag ブログの総カテゴリ数を表示します。複数のブログを運用しているとき、下記のモディファイアを指定すると、複数のブログに登録されているカテゴリの数を表示します。
  • MTBlogCCLicenseImage function tag ブログの設定で選択したクリエイティブコモンズライセンスのバナー画像の URL を表示します。
  • MTBlogCCLicenseURL function tag 選択したクリエイティブ・コモンズ・ライセンスにあわせた内容が書かれている URL を表示します。
  • MTBlogCommentCount function tag ブログの総コメント数を表示します。複数のブログを運用しているとき、下記のモディファイアを指定すると、複数のブログのコメント数を表示します。
  • MTBlogCustomFieldDescription function tag ブログ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTBlogCustomFieldName function tag ブログ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTBlogCustomFieldValue function tag ブログ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTBlogDescription function tag ブログの説明を表示します。
  • MTBlogEntryCount function tag ブログの総ブログ記事数 (公開している) を表示します。複数のブログを運用しているとき、下記のモディファイアを指定すると、複数のブログのブログ記事数を表示します。
  • MTBlogFileExtension function tag ブログの公開の設定で指定したアーカイブの拡張子をカンマを付けて表示します。
  • MTBlogHost function tag ブログのホスト名を表示します。たとえば、ブログの URL が、http://blog.example.com/first-weblog/ の場合、blog.example.com を表示します。
  • MTBlogID function tag ブログの ID 番号を表示します。ブログには 1, 2, 3... といった正の整数の ID 番号が割り当てられます (必ずしも1から始まる連番になるわけではありません)。
  • MTBlogLanguage function tag ブログに表示する日付の言語を表示します。
  • MTBlogName function tag ブログの名前を表示します。
  • MTBlogPageCount function tag ブログの総ウェブページ数 (公開している) を表示します。複数のブログを運用しているとき、モディファイアを指定すると、複数のブログのブログ記事数を表示します。
  • MTBlogPingCount function tag 特定のブログの総トラックバック数(公開済み)を表示します。迷惑トラックバックや未公開のトラックバックの数は含まれません。また、複数のブログを運用しているとき、下記のモディファイアを指定すると、複数のブログのトラックバック数を表示します。
  • MTBlogRelativeURL function tag ブログの URL を、ホストからの相対 URL で表示します。たとえば、ブログの URL が http://blog.example.com/first-weblog/ の場合、/first-weblog/ を表示します。
  • MTBlogSitePath function tag ブログのメインページ (index.html) が置かれるパス名を表示します。ウェブブラウザで表示する URL ではなく、ファイルが実際に保管されるパスを表示します。
  • MTBlogTemplateSetID function tag ブログで使用しているテンプレートセットを特定する為の ID を出力するファンクションタグです。 ID は数値ではなく、ストリングになります。例えば、既定のブログテンプレートセットを使用しているブログでの MTBlogTemplateSetID は、Classic Blog となります。
  • MTBlogThemeID function tag ブログに現在適用されているテーマの識別子を表示します。
  • MTBlogTimezone function tag ブログの設定で入力した時間帯 (タイムゾーン) を表示します。協定世界時 (UTC、世界標準時) からの時差が表示されます。
  • MTBlogURL function tag ブログの URL (サイト URL) を http:// から始まる絶対 URL で表示します。
  • MTBuildTemplateID function tag 出力するテンプレートの ID 番号を表示します。
  • MTCalendarCellNumber function tag カレンダーにおけるセルの番号を表示します。この番号は、カレンダーの左上のセルを1から始まり、水平に右に移動するごとに増加します。指定した月のカレンダーに従い、番号が設定されます。たとえば、土曜日から始まる場合は、セルの番号は7から始まります。
  • MTCalendarDate function tag カレンダーの日付だけでなく、時間も表示するタグです。モディファイア format により、表示をカスタマイズできます。日付だけを表示したいときは、<$MTCalendarDay$> を使ってください。
  • MTCalendarDay function tag カレンダーの日付を表示します。<MTCalendarIfEntries>, <MTCalendarIfNoEntries> タグの中で利用できます。
  • MTCaptchaFields function tag CAPTCHA 認証を利用する設定を行っている場合、認証用の画像とインプットフィールドを表示します。
  • MTCategoryArchiveLink function tag カテゴリアーカイブの URL を表示します。アーカイブマッピングの設定でカテゴリアーカイブの出力を有効にします。
  • MTCategoryBasename function tag カテゴリのファイル名を表示します。
  • MTCategoryCommentCount function tag 特定のカテゴリーに含まれるブログ記事に投稿された、コメント件数の総数を表示します。
  • MTCategoryCount function tag カテゴリに含まれるブログ記事の件数を表示します。
  • MTCategoryCustomFieldDescription function tag カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTCategoryCustomFieldName function tag カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTCategoryCustomFieldValue function tag カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTCategoryDescription function tag カテゴリの説明を表示します。
  • MTCategoryID function tag カテゴリの ID 番号を表示します。
  • MTCategoryLabel function tag カテゴリ名を表示します。
  • MTCategoryTrackbackCount function tag カテゴリで受け付けたトラックバックの数を表示します。
  • MTCategoryTrackbackLink function tag カテゴリについてトラックバックを受け付ける設定になっているとき、そのカテゴリへのトラックバック URL を表示します。このタグは、カテゴリアーカイブか MTCategories タグの中で利用できます。また、モディファイア category を指定すると、どこでも利用できます。
  • MTCCLicenseRDF function tag 選択したクリエイティブ・コモンズ・ライセンスにあわせた RDF を出力します。ブログ記事に適用したときには、RDF にそのブログ記事についての情報を追加します。他はブログの設定に基づきます。
  • MTCGIHost function tag Movable Type をインストールしたホスト名 (ドメイン) を表示します。
  • MTCGIPath function tag システムの CGI プログラムを配置したパスを表示します。環境設定ファイル (mt-config.cgi) の CGIPath の値を表示します。
  • MTCGIRelativeURL function tag CGIPath をホストからの相対 URL で表示します。たとえば CGIPath が、http://blog.example.com/cgi-bin/mt/ の場合、/cgi-bin/mt/ を表示します。
  • MTCGIServerPath function tag Movable Type をインストールしたパス名を表示します。
  • MTCommentAuthor function tag コメントの投稿時に入力されたコメント投稿者の名前を表示します。モディファイア default を指定することで、無記名のときに表示する名前を指定できます。
  • MTCommentAuthorIdentity function tag TypeKey 認証サービスに登録しているプロフィール・ページへのリンクを表示します。
  • MTCommentAuthorLink function tag コメントの投稿時に入力されたコメント投稿者の名前をリンク付きで表示します。モディファイア default_name で、無記名のときに表示する名前を指定できます。コメント投稿時に URL が入力されていれば URL へのリンクが、メールアドレスが入力されていたら、メールアドレスへのリンクが付加されます。両方とも入力されていないときは、リンクは付加されません。
  • MTCommentBlogID function tag コメントが投稿されたブログの ID 番号を表示します。
  • MTCommentBody function tag コメントの内容を表示します。
  • MTCommentCustomFieldDescription function tag コメント システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTCommentCustomFieldName function tag コメント システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTCommentCustomFieldValue function tag コメント システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTCommentDate function tag コメントが投稿された日時を表示します。モディファイア format と language を指定して、日時の表示方法を変更できます。
  • MTCommentEmail function tag コメントの投稿時に入力されたコメント投稿者のメールアドレスを表示します。モディファイア spam_protect を指定することで、スパム・ボット対策ができます。
  • MTCommentEntryID function tag コメントを受け付けたブログ記事の ID 番号を表示します。<MTComments> タグと一緒に、ブログ記事へのリンクを付加するために使います。
  • MTCommenterAuthIconURL function tag コメントしたユーザーがどのサービスのアカウントでログインしてコメントしたのかを示すアイコンの絶対 URL を表示します。例えば Vox のアカウントでログインしてコメントした場合、 のような画像の絶対 URL が表示されます。
  • MTCommenterAuthType function tag コメントを投稿したユーザーがどのアカウントでログインしたのかを表示します。例えば Vox アカウントでログインしてコメントを投稿したユーザーの場合 Vox と表示されます。
  • MTCommenterEmail function tag コメント投稿者のメールアドレスを表示します。モディファイア spam_protect を指定することで、スパム・ボット対策ができます。
  • MTCommenterID function tag コメントしたユーザーのユーザー ID を表示します。
  • MTCommenterName function tag コメント投稿者名を表示します。
  • MTCommenterNameThunk function tag コメント投稿者名を JavaScript の変数として設定します。
  • MTCommenterURL function tag コメントを投稿した、登録ユーザーのプロフィールに登録したウェブサイト URL もしくは、ログインしたアカウントのページ URL を表示します。
  • MTCommenterUsername function tag コメントを投稿した登録ユーザーのユーザー名を表示します。もし、設定されていない場合は、空の文字列が表示されます。
  • MTCommenterUserpic function tag コメントを投稿した登録ユーザーのプロフィール画像を表示する為の img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="http://yourblog.com/userpics/1.jpg" width="100" height="100" />
  • MTCommenterUserpicURL function tag コメントを投稿した登録ユーザーのプロフィール画像の URL を表示します。
  • MTCommentID function tag コメントの ID 番号を表示します。おもに、コメントへのアンカーリンクを作るときに使います。
  • MTCommentIP function tag コメントを投稿したホストの IP アドレスを表示します。
  • MTCommentLink function tag 投稿されたコメントへのパーマリンク URL を表示します。ブログ記事アーカイブの場合、以下のテンプレートの出力結果と同じ結果になります。 <$MTEntryPermalink$>#comment-<$MTCommentID$>
  • MTCommentName function tag コメント投稿時に入力された名前を表示します。Movable Type 3.2 以降では、<$MTCommentAuthor$> の利用を推奨しています。
  • MTCommentOrderNumber function tag コメントの一覧の中の順番の数字を表示します。数字は、1から始まります。たとえば、N番目のコメントです。というように、順番を表示したい場合に利用できます。
  • MTCommentParentID function tag コメントに親コメントがある場合、その親コメントの ID を返します。もしコメントに親コメントが無い場合は 0 を返します。
  • MTCommentPreviewAuthor function tag コメントのプレビュー画面で、コメント投稿者の名前を表示します。
  • MTCommentPreviewAuthorLink function tag コメントのプレビュー画面で、コメント投稿者の名前をリンク付きで表示します。
  • MTCommentPreviewBody function tag コメントのプレビュー画面で、コメントの内容を表示します。
  • MTCommentPreviewDate function tag コメントのプレビュー画面で、コメントが投稿された日時を表示します。
  • MTCommentPreviewEmail function tag コメントのプレビュー画面で、コメント投稿者のメールアドレスを表示します。
  • MTCommentPreviewIP function tag コメントのプレビュー画面で、コメントを投稿したホストの IP アドレスを表示します。
  • MTCommentPreviewIsStatic function tag システムが参照する特殊なタグです。コメント投稿後に表示するページ情報をシステムに渡すために使います。コメント・プレビュー、コメント・エラーのテンプレートの HTML フォームの type が hidden の input 要素の中に埋め込んで利用します。
  • MTCommentPreviewURL function tag コメントのプレビュー画面で、入力された URL を表示します。
  • MTCommentRank function tag コメントに付けられたスコアを一定の範囲内でランク付けします。数値が小さい方が頻度が高くなります。 スコアを付けるには別途プラグインなどが必要です。
  • MTCommentRepliesRecurse function tag MTCommentReplies ブロックタグの内容を再帰的に表示します。
  • MTCommentReplyToLink function tag コメント返信機能で特定のコメントに返信する為のリンクを出力します。リンクは 確認 というテキストで表示されます。リンクのテキストは text モディファイアでカスタマイズできます。
  • MTCommentScore function tag コメントに付けられたスコアの合計を表示します。
  • MTCommentScoreAvg function tag コメントに付けられたスコアの平均スコアを表示します。
  • MTCommentScoreCount function tag コメントに付けられたスコア合計回数を表示します。
  • MTCommentScoreHigh function tag コメントに付けられたスコアの中で一番高いスコアを表示します。
  • MTCommentScoreLow function tag コメントに付けられたスコアの中で一番低いスコアを表示します。
  • MTCommentScript function tag コメントを処理する CGI プログラムのファイル名を表示します。MTCGIPath と組み合わせることで、プログラムへのパスを生成できます。
  • MTCommentURL function tag コメントの投稿時に入力されたURLを表示します。
  • MTCommunityScript function tag コミュニティスクリプト (mt-cp.cgi) への URL を出力するファンクションタグです。
  • MTConfigFile function tag 環境設定ファイル (mt-config.cgi) のサーバー上のパスを表示します。
  • MTCurrentPage function tag 現在表示中のページは検索結果の総ページの何番目かを出力します。
  • MTCustomFieldBasename function tag 追加されたフィールドのベースネームを表示するファンクションタグです。出力される内容は、このタグがどのコンテキストで使用するかにより異ります。 例えば MTEntryCustomFields のコンテキストで使用すると、ブログ記事編集画面に追加されたフィールドの ベースネームを表示します。
  • MTCustomFieldDescription function tag 追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。出力される内容は、このタグがどのコンテキストで使用するかにより異ります。 例えば MTEntryCustomFields のコンテキストで使用すると、ブログ記事編集画面に追加されたフィールドの概要を表示します。
  • MTCustomFieldHTML function tag 追加されたフィールドの入力フォームを表示するファンクションタグです。出力される内容は、このタグがどのコンテキストで使用するかにより異ります。 例えば MTEntryCustomFields のコンテキストで使用すると、ブログ記事編集画面に追加されたフィールドの入力フォームを表示します。
  • MTCustomFieldIsRequired function tag カスタムフィールドが必須かどうかを判別します。
  • MTCustomFieldName function tag 追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。出力される内容は、このタグがどのコンテキストで使用するかにより異ります。 例えば MTEntryCustomFields のコンテキストで使用すると、ブログ記事編集画面に追加されたフィールドの名前を表示します。
  • MTCustomFieldValue function tag 追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。出力される内容は、このタグがどのコンテキストで使用するかにより異ります。 例えば MTEntryCustomFields のコンテキストで使用すると、ブログ記事編集画面に追加されたフィールドの値を表示します。
  • MTDate function tag 再構築した日時を表示します。更新日時を表示したいときに利用します。
  • MTDefaultLanguage function tag Movable Type の言語名を表示します。
  • MTEntriesCount function tag 特定のコンテキストの中で、出力されるブログ記事の件数を返します。例えば、elephant というタグのついたブログ記事のリストを出力する際に、その対象となるブログ記事の件数を出力するのに使います。 ブログ以下の特定のコンテキストに含まれない場所 (メインページテンプレートにこのタグだけを書くなど) で仕様した場合は、そのブログで公開されている記事の件数を、最大、ブログ記事の設定の [ブログ記事の表示件数] で設定した件数分まで表示します。
  • MTEntryAtomID function tag Atom フィードの ID 要素で使用される文字列を表示します。
  • MTEntryAudio function tag モーション用タグ 記事の投稿タイプがオーディオの時、アップロードされたオーディオファイルへのリンクを出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryAuthor function tag ブログ記事投稿者のユーザー名を表示します。ユーザー名は Movable Type のログイン時に使用されるものですので、Movable Type 3.2 以降では、MTEntryAuthorDisplayName ファンクションタグの利用を推奨しています。
  • MTEntryAuthorDisplayName function tag ブログ記事を作成したユーザーの表示名を表示します。セキュリティ上の理由により、ユーザー設定で表示名の設定が無い場合、何も表示されません。
  • MTEntryAuthorEmail function tag ブログ記事の作成者のメールアドレスを表示します。
  • MTEntryAuthorID function tag ブログ記事または、ウェブページを作成したユーザーの ID 番号を表示します。
  • MTEntryAuthorLink function tag ブログ記事の作成者へのリンクを表示します。このリンクには、作成者のログイン名ではなく、表示名が表示されることに注意してください。ユーザー設定で表示名の設定が無い場合、何も表示されません。 ブログ記事作成者のプロフィールに URL が入力されていれば URL へのリンクが、またメールアドレスが入力されていたら、メールアドレスへのリンクが付加されます。両方とも入力されていないときは、リンクは付加されません。モディファイア show_email や show_url を指定することで、リンクをカスタマイズできます。
  • MTEntryAuthorNickname function tag Movable Type 3.2 以降では、MTEntryAuthorDisplayName ファンクションタグの利用を推奨しています。
  • MTEntryAuthorURL function tag ブログ記事を作成したユーザーのウェブサイト URL を表示します。
  • MTEntryAuthorUsername function tag ブログ記事を作成したユーザー名 (ユーザープロフィールのログイン名) を表示します。
  • MTEntryAuthorUserpic function tag ブログ記事作成者のプロフィール画像を表示する為の img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="http://yourblog.com/userpics/1.jpg" width="100" height="100" />
  • MTEntryAuthorUserpicURL function tag ブログ記事を作成したユーザーのプロフィール画像の URL を表示します。
  • MTEntryBasename function tag ブログ記事のファイル名を表示します。
  • MTEntryBlogDescription function tag 複数のブログを対象にしたブログ記事の一覧を出力する際に、個々のブログ記事が属するブログの説明を表示します。
  • MTEntryBlogID function tag 複数のブログを対象にしたブログ記事の一覧を出力する際に、個々のブログ記事が属するブログの ID 番号を表示します。
  • MTEntryBlogName function tag 複数のブログを対象にブログ記事の一覧を出力する際に、各ブログ記事のブログの名前を表示します。
  • MTEntryBlogURL function tag 複数のブログを対象にしたブログ記事の一覧を出力する際に、個々のブログ記事が属するブログのサイト URL を表示します。
  • MTEntryBody function tag ブログ記事の本文を表示します。
  • MTEntryCategory function tag ブログ記事に指定したメインカテゴリを表示します。
  • MTEntryClass function tag 表示しているコンテンツがブログ記事かウェブページかを表示します。例えば MTComments ブロックタグを単独で利用する場合、ブログ記事とウェブページ両方のコメントを表示するので、どちらに投稿されたコメントなのかを判断することができます。
  • MTEntryClassLabel function tag コンテンツが、ブログ記事かウェブページかを表示するファンクションタグです。 検索結果などのページでは、ブログ記事とウェブページが同じフォーマットで表示されます。そのような場合に EntryClassLabel ファンクションタグを利用すると便利です。 使い方の例では、MTSetVarBlock ブロックタグ、MTIf コンディショナルタグと組み合わせ、条件分岐を行うことで、出力に利用するフォーマットを変更しています。
  • MTEntryCommentCount function tag 特定のブログ記事で受け付けたコメントの数を表示します。ブログ全体のコメント数を表示するときには、<$MTBlogCommentCount$> ファンクションタグを使います。
  • MTEntryCreatedDate function tag ブログ記事、ウェブページの作成日時を表示します。モディファイア format と language を指定して、日時の表示方法を変更できます。更新保存された日時を表示する場合は MTEntryModifiedDate ファンクションタグを利用します。
  • MTEntryCustomFieldDescription function tag ブログ記事作成画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTEntryCustomFieldName function tag ブログ記事作成画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTEntryCustomFieldValue function tag ブログ記事作成画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTEntryDate function tag ブログ記事の作成日時を表示します。モディファイア format と language を指定して、日時の表示方法を変更できます。
  • MTEntryEditLink function tag このタグはMovable Type 5で廃止されました。必要な場合は、以下のようなタグで編集リンクを表示できます。ただし、ブラウザのログインセッションを確認するなどのセキュリティ対策を推奨します。 <a href="<$mt:cgipath$><$mt:adminscript$>?__mode=view&_type=entry&id=<$mt:entryid$>&blog_id=<$mt:entryblogid$>">edit</a> 実行した検索結果のブログ記事を編集するためのリンクを表示します。検索したユーザーが、すでに Movable Type にログインしていて、かつブログ記事を編集できる権限を持っているときに表示します。
  • MTEntryEmbedCode function tag モーション用タグ 記事の投稿タイプが埋め込みオブジェクトの時、入力された埋め込みオブジェクトを表示する img 要素を出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryExcerpt function tag ブログ記事の概要に入力した内容を表示します。概要に記述がないときは、ブログ記事の本文を、ブログ記事の設定で指定した概要の文字数だけ先頭から表示します。
  • MTEntryFlag function tag ブログ記事のフィールドの状態を、0 か 1 で表示します。モディファイア flag で指定することで、コメントの受け付け (allow_comments) の状態とトラックバックの受け付け (allow_pings) の状態を表示できます。
  • MTEntryID function tag ブログ記事の ID 番号を表示します。月別アーカイブやカテゴリアーカイブなどで、ブログ記事にアンカーを埋め込むときに利用します。モディファイア pad を指定すると、常に6桁で出力します。
  • MTEntryKeywords function tag ブログ記事のキーワードフィールドの内容を表示します。
  • MTEntryLink function tag ブログ記事を含むアーカイブの絶対 URL を表示します。特に指定がなければ、ブログ記事アーカイブの絶対 URL を表示します。
  • MTEntryLinkURL function tag モーション用タグ 記事の投稿タイプがリンクの時、投稿した URL を出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryModifiedDate function tag ブログ記事の更新日時を表示します。更新日時は再構築した日時ではなく、更新保存された日時です。モディファイア format と language を指定して、日時の表示方法を変更できます。
  • MTEntryMore function tag ブログ記事の続きに入力した内容を表示します。
  • MTEntryPermalink function tag ブログ記事を含むアーカイブの絶対 URL を表示します。<$MTEntryLink$> ファンクションタグとの違いは、ブログ記事へのアンカーが付加される点です。カテゴリアーカイブのように複数のブログ記事が掲載されるページでも、目的のブログ記事にリンクできます
  • MTEntryPhoto function tag モーション用タグ 記事の投稿タイプが画像の時、アップロードされた画像ファイルを表示する img 要素を出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryPostType function tag モーション用タグ 記事をどの投稿タイプで投稿したのかを出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryRank function tag ブログ記事に付けられたスコアを一定の範囲内でランク付けします。数値が小さい方が頻度が高くなります。 スコアを付けるには別途プラグインなどが必要です。
  • MTEntryRawPostType function tag モーション用タグ 記事をどの投稿タイプで投稿したのかを出力します。 このテンプレートタグは、モーションテンプレートセット適用時に自動生成されるカスタムフィールドに関連するテンプレートタグです。モーションテンプレートセットを適用したブログでのみ利用できます。
  • MTEntryRecommendedTotal function tag 特定のブログ記事・トピックに投票された総数を出力するファンクションタグです。次のような HTML を出力します。id 属性の値 cp_total_45 の 45 は対象のブログ記事の id です。 <span id="cp_total_45" class="recommended"></span> ページがロードされたとき、カウントが挿入されます。 このタグは、MTIfEntryRecommended のコンテキスト内で使用します。
  • MTEntryRecommendVoteLink function tag 特定の記事・トピックに対し、ログイン中のユーザーが、まだ投票を行っていないときは、投票用のリンクを表示します。 投票用のリンクは次のような内容を出力します。 <a href="javascript:void(0)" onclick="scoredby_script_vote('$entry_id');" class="recommend">Click here</a>
  • MTEntryScore function tag エントリーに付けられたスコアの合計を表示します。
  • MTEntryScoreAvg function tag エントリーに付けられたスコアの平均スコアを表示します。
  • MTEntryScoreCount function tag エントリーに付けられたスコア合計回数を表示します。
  • MTEntryScoreHigh function tag エントリーに付けられたスコアの中で一番高いスコアを表示します。
  • MTEntryScoreLow function tag エントリーに付けられたスコアの中で一番低いスコアを表示します。
  • MTEntryStatus function tag ブログ記事の状態について、Publish (公開) か Draft (未公開/下書き) のどちらかの値を表示します。通常はブログ記事の読み込み/書き出しのときに利用します。
  • MTEntryTitle function tag ブログ記事のタイトルを表示します。
  • MTEntryTrackbackCount function tag 特定のブログ記事で受け付けたトラックバックの数を表示します。
  • MTEntryTrackbackData function tag ブログ記事に対してのトラックバック用データの RDF を出力し、Bookmarklet が利用します。この出力は、ウェブブラウザでは見えないようになっています。
  • MTEntryTrackbackID function tag ブログ記事がトラックバックを受け付ける設定になっているとき、ブログ記事に対応したトラックバック ping の ID 番号を表示します。ブログ記事がトラックバックを受け付けない設定のとき、何も表示されません
  • MTEntryTrackbackLink function tag ブログ記事がトラックバックを受け付ける設定になっているとき、このブログ記事にトラックバックを送るための URL を表示します。トラックバックを受け付ける設定になっていないときには、何も表示しません。
  • MTErrorMessage function tag コメント投稿時のエラーを表示します。
  • MTFeedbackScore function tag 迷惑コメント/トラックバックを判断するための評価の値を表示します。
  • MTFeedEntryLink function tag 読み込んだ RSS Feed にある個別ページへのリンクを表示します。
  • MTFeedEntryTitle function tag 読み込んだ RSS Feed にある個別ページのタイトルを表示します。
  • MTFeedInclude function tag uri モディファイアで指定した読み込みたい RSS Feed を簡単に表示するためのファンクションタグです。以下のようなテンプレートが処理されます。 <MTFeed> <h2><$MTFeedTitle$></h2> <ul><MTFeedEntries> <li><a href="<$MTFeedEntryLink encode_html="1"$>"><$MTFeedEntryTitle$></a></li> </MTFeedEntries></ul> </MTFeed> lastn モディファイアを利用すれば、出力件数を制御できます。 出力結果を細かく編集したい場合は、feeds app lite タグが設定されたテンプレートタグ一覧で表示されるテンプレートタグを参照ください。
  • MTFeedLink function tag 読み込んだ RSS Feed を持つウェブサイトへの URL を表示します。
  • MTFeedTitle function tag 読み込んだ RSS Feed を持つウェブサイトへの名前を表示します。
  • MTFileCustomFieldDescription function tag アイテム システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTFileCustomFieldName function tag アイテム システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTFileCustomFieldValue function tag アイテム システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTFileTemplate function tag アーカイブページのパスを、アーカイブマッピングで指定しているルールに従い表示します。このタグは、MTArchiveList ブロックタグの中で利用します。
  • MTFolderBasename function tag フォルダのパスで設定した実際の名前を表示します。
  • MTFolderCount function tag フォルダ内に作成されたウェブページ数を表示します。
  • MTFolderCustomFieldDescription function tag フォルダ編集画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTFolderCustomFieldName function tag フォルダ編集画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTFolderCustomFieldValue function tag フォルダ編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTFolderDescription function tag フォルダの編集画面で入力したフォルダの説明を表示します。
  • MTFolderID function tag フォルダの ID 番号を表示します。
  • MTFolderLabel function tag フォルダの名前を表示します。
  • MTFolderPath function tag フォルダの編集で設定した、フォルダの名前を表示します。
  • MTGetVar function tag MTSetVar, MTSetVarBlock, MTSetVarTemplate タグで定義した変数から値を呼び出します。
  • MTHTTPContentType function tag ダイナミック・パブリッシングおよび検索結果のテンプレートを実行するときに、HTTP ヘッダーの Content-Type の値になる文字列を設定します。type モディファイアに適切な Content-Type の値を設定します。スタティックに生成されるテンプレートに指定しても何も行いません。
  • MTIfEntryRecommended function tag このMTタグの利用は、現在、推奨されていません。このMTタグを利用するのに必要なJavaScriptを実行すると、Webページの表示速度が著しく低下する恐れがあります。 ブログ記事、または、トピックに投票 (お気に入り登録) がある場合に ture (真) を返し、囲んだ内容を処理します。
  • MTImageCustomFieldDescription function tag 画像 システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTImageCustomFieldName function tag 画像 システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTImageCustomFieldValue function tag 画像 システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTImageHeight function tag アップロードした画像の高さを表示します。このタグは、画像のポップアップウィンドウのテンプレートで利用します。
  • MTImageURL function tag アップロードした画像の URL リンクを表示します。このタグは、画像のポップアップウィンドウのテンプレートで利用します。
  • MTImageWidth function tag アップロードした画像の幅を表示します。このタグは、画像のポップアップウィンドウのテンプレートで利用します。
  • MTInclude function tag テンプレートモジュールや、外部ファイルを読み込むときに使うタグです。モディファイア module や file などにより、読み込む対象を指定します。widget モディファイアを利用すれば、ウィジェット単体の読み込みも行えます。 外部ファイルを更新しても、サイトの再構築をしない限り、更新は適用されません。再構築せずに更新を反映するためには、ダイナミックパブリッシングを利用するか、SSI や PHP のインクルードを利用します。
  • MTIndexBasename function tag 各アーカイブの為に作られるディレクトリのインデックページのファイル名を表示します。モディファイア extension を指定することで、拡張子を付加した状態で表示します。
  • MTIndexLink function tag インデックステンプレートで出力した各種インデックスファイルへの絶対 URL を表示します。<MTIndexList> ブロックタグの中で利用できます。
  • MTIndexName function tag ブログに登録されているインデックステンプレートの名前を表示します。<MTIndexList> ブロックタグの中で利用できます。
  • MTLink function tag インデックステンプレートもしくは特定のブログ記事へのリンクを出力します。モディファイア template や entry_id により、リンク先を指定します。
  • MTMaxResults function tag 環境設定ファイル (mt-config.cgi) で設定されている MaxResults の値を表示します。 Movable Type 4.2x 以降のバージョンでは、MTSearchMaxResults を使用してください。
  • MTNextLink function tag 複数ページの検索結果になるとき、表示中ページの次ページの URL を出力します。
  • MTNotifyScript function tag 通知を処理するCGIプログラムのファイル名を表示します。MTCGIPathと組み合わせることで、プログラムへのパスを生成できます。
  • MTOtherProfileVar function tag パラメータを指定して各利用サービスに関連した値を参照できます。プラグインによる対応サービスの拡張時に、title や url 以外の内容を出力したい場合などにも利用できます。
  • MTPageAuthorDisplayName function tag ウェブページを作成したユーザーの表示名を表示します。表示名が設定されていない場合は何も表示されません。
  • MTPageAuthorEmail function tag ウェブページを作成したユーザーのメールアドレスを表示します。
  • MTPageAuthorLink function tag ウェブページを作成したユーザーのリンクを表示します。このリンクには、ユーザーのユーザー名ではなく、表示名が表示されることに注意してください。ユーザーのプロフィールにウェブサイト URL が入力されていればウェブサイト URL へのリンクが、またメールアドレスが入力されていたら、メールアドレスへのリンクが付加されます。両方とも入力されていないときは、リンクは付加されません。モディファイア show_email や show_url を指定することで、リンクをカスタマイズできます。
  • MTPageAuthorURL function tag ウェブページを作成したユーザーのウェブサイト URL を表示します。
  • MTPageBasename function tag ウェブページのファイル名を表示します。
  • MTPageBody function tag ウェブページの本文を表示します。
  • MTPageCustomFieldDescription function tag ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTPageCustomFieldName function tag ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTPageCustomFieldValue function tag ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTPageDate function tag ウェブページの作成日時を表示します。日付に関係するフォーマットや言語に関するモディファイアを指定して表示をカスタマイズできます。
  • MTPageExcerpt function tag ウェブページの概要を表示します。概要に記述がないときは、ウェブページの本文をブログ記事の設定で指定した概要の文字数だけ先頭から表示します。
  • MTPageID function tag ウェブページの ID 番号を表示します。
  • MTPageKeywords function tag ウェブページのキーワードに入力した内容を表示します。
  • MTPageModifiedDate function tag ウェブページの最終更新日を表示します。日付に関係するフォーマットや言語に関するモディファイアを指定して表示をカスタマイズできます。
  • MTPageMore function tag ウェブページの続きに入力した内容を表示します。
  • MTPagePermalink function tag 現在のページのアーカイブへの絶対 URL を表示します。
  • MTPagerLink function tag 複数ページの検索結果になり、MTPagerBlock ブロックタグで検索結果ページ分繰り返し処理を行いナビゲーションを作成するとき、各検索結果ページへの URL を出力します。
  • MTPageTitle function tag ウェブページのタイトルを表示します。
  • MTPingBlogName function tag トラックバックを送ってきたブログの名前を表示します。
  • MTPingDate function tag トラックバックを受け付けた日時を表示します。日付に関係するフォーマットや言語に関するモディファイアを指定して表示をカスタマイズできます。
  • MTPingExcerpt function tag 受け付けたトラックバックの概要を表示します。
  • MTPingID function tag トラックバックの ID 番号を表示します。トラックバック ID は、受け付けたトラックバックに自動的に割り振られる ID 番号です。
  • MTPingIP function tag トラックバックを送ってきたホストのIPアドレスを表示します。
  • MTPingRank function tag トラックバックに付けられたスコアを一定の範囲内でランク付けします。数値が小さい方が頻度が高くなります。 スコアを付けるには別途プラグインなどが必要です。
  • MTPingScore function tag トラックバックに付けられたスコアの合計を表示します。
  • MTPingScoreAvg function tag トラックバックに付けられたスコアの平均スコアを表示します。
  • MTPingScoreCount function tag トラックバックに付けられたスコア合計回数を表示します。
  • MTPingScoreHigh function tag トラックバックに付けられたスコアの中で一番高いスコアを表示します。
  • MTPingScoreLow function tag トラックバックに付けられたスコアの中で一番低いスコアを表示します。
  • MTPingsSentURL function tag 送信したトラックバックの URL を表示します。
  • MTPingTitle function tag 受け付けたトラックバックのタイトルを表示します。通常は、相手のブログ記事のタイトルです。
  • MTPingURL function tag 受け付けたトラックバックの URL を表示します。通常、相手のブログ記事にリンクするためのURLです。
  • MTPreviousLink function tag 複数ページの検索結果になるとき、表示中ページの次ページの URL を出力します。MTIfPreviousResults ブロックタグと組み合わせて使用すれば、検索結果ページのナビゲーションを出力できます。
  • MTProductName function tag システムの製品名を表示します。
  • MTPublishCharset function tag システムで管理するブログの文字エンコードを表示します。環境設定ファイル (mt-config.cgi) の PublishCharset に設定した値を表示します。設定可能なエンコードは、UTF-8, EUC-JP, Shift_JIS で、UTF-8 が初期値です。
  • MTRemoteSignInLink function tag コメント投稿者の認証のために、認証を行うアカウントを利用するサービスにログインするためのリンクを表示します。
  • MTRemoteSignOutLink function tag コメント投稿者の認証に使っていた認証を行うアカウントを利用するサービスからログアウトするためのリンクを表示します。
  • MTSearchIncludeBlogs function tag 検索対象のブログのブログ ID を、カンマ区切りで表示します。
  • MTSearchMaxResults function tag 環境設定ファイル (mt-config.cgi) で設定されている環境変数 SearchMaxResults の値を出力します。MTMaxResults とほぼ同じ働きをしますが、MTSearchMaxResults は、環境変数 SearchMaxResults で設定した件数以外は出力しません。 Movable Type 4.15 以前のバージョンでは、MTMaxResults を使用してください。
  • MTSearchResultCount function tag 検索の条件に合致した結果の件数を表示します。複数のブログを運営しているシステムでは、検索対象のすべてのブログで検索した結果を表示します。
  • MTSearchScript function tag ブログの検索 CGI プログラムのファイル名を表示します。MTCGIPath と組み合わせることで、プログラムへのパスを生成できます。
  • MTSearchString function tag 検索する条件 (文字列) を表示します。
  • MTSearchTemplateID function tag 公開しているブログの検索で利用したテンプレート名を表示します。
  • MTSetVar function tag 変数を定義して値を設定します。変数を呼び出すときは、MTGetVar, MTVar ファンクションタグを利用します。 また設定した値は $name_foo として、モディファイアの値としても利用することができます。 変数の名前に、ハイフンの利用はオススメしません。
  • MTSignOnURL function tag コメント投稿者認証を行うための、ログイン URL を表示します。
  • MTSmartyPantsVersion function tag Movable Type 4 に同梱されているプラグイン Markdown Smarty Pants のバージョンナンバーを表示します。
  • MTStaticFilePath function tag スタティックファイル (管理画面の CSS ファイルなど) の場所を絶対 URL で表示します。
  • MTStaticWebPath function tag システムが利用する HTML ファイルを置いたディレクトリを表示します。環境設定ファイル (mt-config.cgi) の StaticWebPath の値を表示します。
  • MTStreamAction function tag ユーザー名や詳細へのリンクなどを含む、アクションの内容を出力します。
  • MTStreamActionDate function tag アクションの日時を出力します。
  • MTStreamActionID function tag アクションの ID を出力します。
  • MTStreamActionModifiedDate function tag アクションの変更日時を出力します。 たとえば、Vox の場合、Vox に記事を投稿した日時は mt:StreamActionDate タグで。その記事にコメントが投稿された場合など、記事に更新のあった場合の日時を mt:StreamActionModifiedDate で出力します。
  • MTStreamActionThumbnailURL function tag アクションに含まれる写真やムービーのサムネイル画像を出力します。 出力されるサービスは限られており、対応していないサービスの場合は何も出力しません。
  • MTStreamActionTitle function tag アクションのタイトルを出力します。
  • MTStreamActionVar function tag パラメータを指定して各アクションに関連した値を参照できます。プラグインによる対応サービスの拡張時に、title や url 以外の内容を出力したい場合などにも利用できます。
  • MTSubCategoryPath function tag サブカテゴリのパスを表示します。たとえば、foo というカテゴリに bar というサブカテゴリがある場合 foo/bar と表示します。
  • MTSubCatsRecurse function tag 現在のカテゴリに属するサブカテゴリの MTSubCategories ブロックを再帰的に表示します。モディファイア max_depth で、再帰的に表示する深さを指定できます。max_depth="1" と指定すると、このカテゴリの下のサブカテゴリを表示しません。
  • MTSubFolderRecurse function tag 現在のフォルダに属するサブフォルダの MTSubFolders ブロックを再帰的に表示します。モディファイア max_depth で、再帰的に表示する深さを指定できます。max_depth="1" と指定すると、このフォルダの下のサブフォルダを表示しません。
  • MTSupportDirectoryURL function tag サポートディレクトリのURLを表示します。
  • MTTagCount function tag 特定のブログ内で、指定したタグが設定されたブログ記事数を表示します。
  • MTTagID function tag タグの ID 番号を表示します。
  • MTTagLabel function tag 特定のタグの名前を表示します。機能は MTTagName ブロックタグと同じです (エイリアス)。
  • MTTagName function tag 特定のタグの名前を表示します。
  • MTTagRank function tag 特定のタグの頻度を表示します。数値が小さい方が頻度が高くなります。このファンクションタグは、タグクラウドを表示する際に利用します。
  • MTTagSearchLink function tag 特定のブログ内で、特定のタグを付加したコンテンツを検索するためのリンクです。
  • MTTemplateCreatedOn function tag テンプレートを作成した日時を出力するファンクションタグです。
  • MTTemplateCustomFieldDescription function tag テンプレート システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTTemplateCustomFieldName function tag テンプレート システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTTemplateCustomFieldValue function tag テンプレート システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTTemplateNote function tag このタグは MTIgnore と同じように処理されません。value モディファイアで指定した値はテンプレート内のコメントとして利用できます。
  • MTTextileHeadOffset function tag offset モディファイアで設定した N 分見出しレベルを下げて出力します。
  • MTTextileOptions function tag テキストフォーマット Textile の出力を制御するためのオプションを設定します。このタグは、テンプレートの最初に設定します。オプションは複数設定可能です。
  • MTTotalPages function tag 検索結果の総ページ数を出力します。
  • MTTrackbackScript function tag トラックバックを処理するCGIプログラムのファイル名を表示します。MTCGIPathと組み合わせることで、プログラムへのパスを生成できます。
  • MTTypeKeyToken function tag ブログの設定で、TypeKey 認証用トークンが登録されているときに、そのトークンの値を出力します。
  • MTVar function tag MTSetVarBlock ファンクションタグで定義した変数から値を呼び出します。このテンプレートタグは MTGetVar ファンクションタグと同じ機能を持ちます (エイリアス)
  • MTVersion function tag Movable Type のバージョン名を表示します。
  • MTVideoCustomFieldDescription function tag ビデオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTVideoCustomFieldName function tag ビデオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTVideoCustomFieldValue function tag ビデオ システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTWebsiteCCLicenseImage function tag ウェブサイトの設定で選択したクリエイティブコモンズライセンスのバナー画像の URL を表示します。
  • MTWebsiteCCLicenseURL function tag 選択したクリエイティブ・コモンズ・ライセンスにあわせた内容が書かれている URL を表示します。
  • MTWebsiteCommentCount function tag ウェブサイトの総コメント数を表示します。モディファイアを指定すると、複数のウェブサイトのコメント数を表示します。
  • MTWebsiteCustomFieldDescription function tag ウェブサイト システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの概要を表示します。
  • MTWebsiteCustomFieldName function tag ウェブサイト システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTWebsiteCustomFieldValue function tag ウェブサイト システムオブジェクトに追加した、カスタムフィールドの値を表示します。
  • MTWebsiteDescription function tag ウェブサイトの説明を表示します。