category タグを含む MTタグ (37)
- MTCategoryCustomFieldName
カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。
このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTCategoryCustomFieldValue
カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。
このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTCategoryCustomFieldDescription
カテゴリ編集画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。
このタグは MTCategoryCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTCategoryCustomFields
カテゴリに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。カテゴリ編集画面に追加された、全てのフィールドの情報を表示します。include モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドを表示します。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは表示しません。特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
- MTCategoryID
カテゴリの ID 番号を表示します。
- MTIfCategory
コンテキスト内に指定されたカテゴリが含まれる、またはアクティブなブログ記事が指定されたカテゴリに属している場合に有効になる条件タグです。
- MTCategoryIfAllowPings
カテゴリへのトラックバックを受け付ける設定のときに実行する条件タグです。
- MTParentCategories
最上位のカテゴリから現在のカテゴリまでを繰り返して表示するブロックタグです。モディファイア glue により、カテゴリをつなげる文字を指定できます。また、モディファイア exclude_current を指定することで、現在のカテゴリを除外できます。
- MTCategoryLabel
カテゴリ名を表示します。
- MTParentCategory
現在のカテゴリの親カテゴリを表示します。
- MTCategoryNext
現在のカテゴリの次のカテゴリの内容を表示するためのブロックタグです。このタグの中の <MTCategoryLabel> では、次のカテゴリのタイトルを表示します。
- MTSubCategories
サブカテゴリを階層化してリスト表示するブロックタグです。
- MTCategoryPrevious
現在のカテゴリの前のカテゴリの内容を表示するためのブロックタグです。このタグの中の <MTCategoryLabel> では、前のカテゴリのタイトルを表示します。
- MTSubCategoryPath
サブカテゴリのパスを表示します。たとえば、foo というカテゴリに bar というサブカテゴリがある場合 foo/bar と表示します。
- MTCategoryTrackbackCount
カテゴリで受け付けたトラックバックの数を表示します。
- MTSubCatIsFirst
カテゴリの一覧の中で、現在のサブカテゴリがそのレベルにおいて最初にリストされているときに実行する条件タグです。サブカテゴリを含む一覧を、 <ul> タグで階層化するときなどに、次の <MTSubCatIsLast> と組み合わせて利用します。
- MTCategoryTrackbackLink
カテゴリについてトラックバックを受け付ける設定になっているとき、そのカテゴリへのトラックバック URL を表示します。このタグは、カテゴリアーカイブか MTCategories タグの中で利用できます。また、モディファイア category を指定すると、どこでも利用できます。
- MTSubCatIsLast
カテゴリの一覧の中で、現在のサブカテゴリがそのレベルにおいて最後にリストされているときに実行する条件タグです。サブカテゴリを含む一覧を、<ul> タグで階層化するときなどに、<MTSubCatsIsFirst> と組み合わせて利用します。
- MTCategories
カテゴリの一覧を表示するためのブロックタグです。このタグは、メインカテゴリもサブカテゴリも区別せずに表示します。階層的に表示したいときは、MTSubCategories タグを利用します。
- MTSubCatsRecurse
現在のカテゴリに属するサブカテゴリの MTSubCategories ブロックを再帰的に表示します。モディファイア max_depth で、再帰的に表示する深さを指定できます。max_depth="1" と指定すると、このカテゴリの下のサブカテゴリを表示しません。
- MTCategoryArchiveLink
カテゴリアーカイブの URL を表示します。アーカイブマッピングの設定でカテゴリアーカイブの出力を有効にします。
- MTTopLevelCategories
現在のカテゴリに関わりなく、最上位のカテゴリからサブカテゴリを含めたリストを表示するブロックタグです。
<mt:SubCategories top="1"> と記載することと同じ動作になります。
<mt:SubCategories> を参照してください。
- MTHasNoParentCategory
現在のカテゴリに親カテゴリが存在しないときだけ実行する条件タグです。
- MTCategoryBasename
カテゴリのファイル名を表示します。
- MTTopLevelParent
現在のカテゴリ階層に関わりなく、最上位のカテゴリのみを表示するブロックタグです。
- MTHasNoSubCategories
現在のカテゴリにサブカテゴリが存在しないときだけ実行する条件タグです。
- MTCategoryCount
カテゴリに含まれるブログ記事の件数を表示します。
- MTHasParentCategory
現在のカテゴリに親カテゴリが存在されているときだけ実行する条件タグです。
- MTEntriesWithSubCategories
ブログ記事の一覧のためのブロックタグです。MTEntries ブロックタグと異なり、サブカテゴリを指定できます。モディファイアcategory でサブカテゴリを指定できます。たとえば Flies というカテゴリがあり、その下に Fruit というサブカテゴリがある場合は、category="Flies/Fruit" と指定します。カテゴリやサブカテゴリに / が含まれる場合は、そのカテゴリ名を[ ] (角カッコ) で囲みます。
- MTHasSubCategories
現在のカテゴリにサブカテゴリが登録されているときだけ実行する条件タグです。
- MTEntryAdditionalCategories
ブログ記事に指定したカテゴリの一覧のためのブロックタグです。この一覧には、メインカテゴリは含みません。また、このブロックタグの中では タグを利用できます。モディファイア glue を使うと、カテゴリの区切り文字を指定できます。
- MTArchiveCategory
ブログ記事一覧アーカイブにまとめられたブログ記事のうち、カテゴリ名を表示します。このタグは、MTArchiveList タグの中か、日付アーカイブの MTEntries タグの外側で利用できます。カテゴリアーカイブでカテゴリ名をヘッダーとして表示したいときに利用します。
- MTEntryCategories
ブログ記事に指定したカテゴリの一覧のためのブロックタグです。この一覧には、メインカテゴリも含みます。また、このブロックタグの中では <$MTCategory...$> ファンクションタグを利用できます。モディファイア glue を使うと、カテゴリの区切り文字を指定できます。
- MTBlogCategoryCount
ブログの総カテゴリ数を表示します。複数のブログを運用しているとき、下記のモディファイアを指定すると、複数のブログに登録されているカテゴリの数を表示します。
- MTEntryCategory
ブログ記事に指定したメインカテゴリを表示します。
- MTCategoryDescription
カテゴリの説明を表示します。
- MTEntryIfCategory
コンテキスト内に指定されたカテゴリが含まれる、またはアクティブなブログ記事が指定されたカテゴリに属している場合に有効になる条件タグです。MTIfCategory ブロックタグと異なる点は、コンテキスト内のブログ記事に対してのみ適用する点です。