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pager タグを含む MTタグ (9)

  • MTPagerBlock block tag 検索結果ページの総ページ分繰り返し処理を行います。 例えば1ページに表示する検索結果の件数を10件と設定したとき、75件の検索結果なら10件表示するページは7ページ、5件表示するページは1ページの合計8ページに分割されます。ですので、MTPagerBlock ブロックタグで囲まれた内容は、8回繰り返し処理されることになります。
  • MTIfMoreResults block tag 検索結果が設定した1ページに表示する件数より多いの場合に真となり、囲んだ内容を処理します。 例えば1ページに表示する検索結果の件数と20件としている場合、21件以上の検索結果のとき、囲んだ内容を処理します。
  • MTIfPreviousResults block tag 検索結果が設定した1ページに表示する件数より多く複数の検索結果ページになるとき、表示中のページにひとつ前のページがある場合に真となり、囲んだ内容を処理します。 例えば1ページに表示する検索結果の件数と20件としているとき、検索した結果の件数が21件以上だと表示中のページは2ページ目に分割されます。その分割されたページの2ページ目を表示している場合に囲んだ内容を処理します。
  • MTIfCurrentPage block tag MTPagerBlock ブロックタグを利用して作成したページナビゲーションの中で、何番目のページを表示中かを判別します。
  • MTPagerLink function tag 複数ページの検索結果になり、MTPagerBlock ブロックタグで検索結果ページ分繰り返し処理を行いナビゲーションを作成するとき、各検索結果ページへの URL を出力します。
  • MTNextLink function tag 複数ページの検索結果になるとき、表示中ページの次ページの URL を出力します。
  • MTPreviousLink function tag 複数ページの検索結果になるとき、表示中ページの次ページの URL を出力します。MTIfPreviousResults ブロックタグと組み合わせて使用すれば、検索結果ページのナビゲーションを出力できます。
  • MTCurrentPage function tag 現在表示中のページは検索結果の総ページの何番目かを出力します。
  • MTTotalPages function tag 検索結果の総ページ数を出力します。