MTPagerBlock
検索結果ページの総ページ分繰り返し処理を行います。
例えば1ページに表示する検索結果の件数を10件と設定したとき、75件の検索結果なら10件表示するページは7ページ、5件表示するページは1ページの合計8ページに分割されます。ですので、MTPagerBlock ブロックタグで囲まれた内容は、8回繰り返し処理されることになります。
使い方
M
<MTPagerBlock>
<MTIfCurrentPage>o<MTElse><a href="<$MTPagerLink$>">o</a></MTIfCurrentPage>
</MTPagerBlock>
vable Type
ページ分だけ o が繰り返されます (検索結果が8ページに分割される場合は Moooooooovable Type と出力)。
特別な変数
MTPagerBlock によるループの中では以下の特別な変数が利用できます。
__first__-
ループ出力の最初であるとき、真 (1) となります。
__last__-
ループ出力の最後であるとき、真 (1) となります。
__odd__-
ループ出力の奇数回目のとき、真 (1) となります。
__even__-
ループ出力の偶数回目のとき、真 (1) となります。
__counter__-
ループした回数を格納します。
Updated on 2008-04-02, 12:05 .

