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環境変数リファレンス

Movable Typeで利用する環境変数の一覧です。環境変数の設定は、環境設定ファイル mt-config.cgi に記述して設定します。設定の方法は、環境設定ファイル mt-config.cgi の設定を参照してください。

また、環境変数の中には ENTERPRISE のようなバッジがついているものがあります。これは Movable Type の各ソリューションパックがインストールされている場合のみ利用可能な環境変数です。バッヂをクリックすると、各々のソリューションで利用可能な環境変数が一覧できます。

  • AccessTokenTTL MT6.0 Data API で、生成されるアクセストークンの生存期間を秒数で指定します。
  • ActivityFeedItemLimit 取得するログフィードの件数を設定します。
  • ActivityFeedScript ログフィードを取得するための CGI スクリプトの名前を設定します。
  • ActivityFeedsRunTasks ログフィードの取得時にスケジュールタスクを実行するか設定します。
  • AdminCGIPath mt.cgi へのリンク生成に利用されます。
  • AdminScript 管理プログラムの CGI スクリプトの名前を設定します。
  • AllowComments コメント受信の可否をシステムレベルで設定します。
  • AllowedTextFilters 記事やウェブページの作成時に選択可能なテキストフォーマットを設定します。
  • AllowFileInclude MT5.1 Movable Type 5.13、5.07、4.38 以降で、MTInclude タグの file モディファイアを有効にします。
  • AllowPings トラックバック受信の可否をシステムレベルで設定します。
  • AltTemplate DEPRECATED 検索結果に使用する代替テンプレートを指定します。
  • AltTemplatePath アプリケーションがテンプレートを上書きする場所の、ディレクトリへのパスを設定します。
  • AssetCacheDir アイテムのキャッシュディレクトリ名を設定します。
  • AssetFileExtensions MT5.0 アイテムとしてアップロード可能なファイルの拡張子を、カンマ(,)区切りで指定します。
  • AssetFileTypes MT4.25 Movable Type にアップロードしたアイテムをどの種類(画像、ビデオ、オーディオ)に分類するのか、拡張子で指定します。
  • AtomApp Atom App の Perl メソッド名を指定します。
  • AtomScript Movable Type で利用する Atom API スクリプトの名前を設定します。
  • AuthenticationModule ユーザー認証の方式を設定できます。
  • AuthLDAPBindDN ENTERPRISE DEPRECATED ディレクトリサービスから情報を検索する際に利用する DN を指定します。Movable Type Enterprise 4、Movable Type Advanced では LDAPAuthBindDN を使用してください。
  • AuthLDAPPassword ENTERPRISE DEPRECATED AuthLDAPBindDN で指定した DN のパスワードを指定します。Movable Type Enterprise 4、Movable Type Advanced では AuthLDAPPassword を使用してください。
  • AuthLDAPSASLMechanism ENTERPRISE DEPRECATED ディレクトリサービスが SASL をサポートしている場合、SASL の認証方法を指定します。Movable Type Enterprise 4、Movable Type Advanced では LDAPAuthSASLMechanism を使用してください。
  • AuthLDAPURL ENTERPRISE DEPRECATED ディレクトリサービス側で、ユーザー認証に用いる情報の検索ベースを指定します。Movable Type Enterprise 4、Movable Type Advanced では LDAPAuthURL を使用してください。
  • AuthLoginURL
  • AuthLogoutURL
  • AuthorBasenameLimit MT4.2 ユーザーのベースネームの最大文字数を設定します。
  • AutoChangeImageQuality MT6.3 画質の自動変更の有無を指定します。
  • AutoSaveFrequency 記事やテンプレートの自動保存がおこなわれる間隔を設定します。
  • BasenameCheckCompat MT6.2.4 ウェブページの出力ファイル名の重複チェック互換モードで実行します
  • BaseSitePath MT5.2 ウェブサイトパスの初期値を設定します。
  • BlogsPingURL DEPRECATED blo.gs へブログの更新情報を送信するときに使う URL を指定します。
  • BulkLoadMetaObjectsLimit MT5.2 メタオブジェクトを一括取得する際に、取得される親オブジェクトの最大件数を指定します。
  • CaptchaSourceImageBase CAPTCHA 認証に使用する画像ファイルのあるディレクトリを指定します。
  • CaseSearch サイト検索についてのデフォルトの処理を指定します。
  • CategoryNameNodash カテゴリの出力ファイル名を明示的に設定しない場合、自動生成される出力ファイル名にハイフンを含めるか設定できます。
  • CGIMaxUpload Movable Type のファイルアップロード機能でアップロード可能なファイルのサイズの上限を設定します。
  • CGIPath Movable Type の各 CGI スクリプトファイルが置かれているディレクトリへの URL を指定します。
  • CheckScript Movable Type をインストールする環境のシステム情報を確認するためのスクリプトファイルの名前を指定します。
  • CMSSearchLimit Movable Type の管理画面内で「検索/置換」機能を利用する際、最初に表示する検索結果の数を指定します。
  • CommenterRegistration Movable Type へのユーザー登録に関する設定をおこないます。
  • CommentScript Movable Type で利用するコメント用のスクリプトファイルの名前を指定します。
  • CommentSearchCutoff DEPRECATED 通常の検索において、検索対象とする期間の初期値を指定します。
  • CommentSessionTimeout サインインしたコメント投稿者のセッションの有効期限が切れるまでの秒数を指定します。
  • CommunityScript COMMUNITY コミュニティソリューションで使用する CGI スクリプトファイルの名前を指定します。
  • CookieDomain セッション管理用のクッキーファイルの生成時に利用するドメイン名を設定します。
  • CookiePath セッション管理用のクッキーファイルの生成先パスを設定します。
  • CSSPath DEPRECATED テーマなどの CSS ファイルを保管する場所を設定します。
  • DataAPICORSAllowHeaders MT6.0 Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Allow-Headers ヘッダの値を指定します。
  • DataAPICORSAllowMethods MT6.0 Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Allow-Methods ヘッダの値を指定します。
  • DataAPICORSAllowOrigin MT6.0 指定した複数のオリジンを Data API のアクセス元として許可します。
  • DataAPICORSExposeHeaders MT6.0 Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Expose-Headers ヘッダの値を指定します。
  • DataAPIDisableSite MT6.1 DataAPI によるアクセスを禁止したいウェブサイト、またはブログのIDをカンマ区切りで指定します。
  • DataAPIScript Movable Type Data API のアクセス用スクリプトの名前を指定します。
  • Database Movable Type で利用するデータベースシステムのデータベース名、または SQLite のファイルパスを指定します。
  • DBBlobMaxLen データベースドライバのバッファサイズを変更します。 例えば、バッファサイズを超える大きさのテンプレートや本文など(具体的には、512 KB 以上のテキスト)を保存したとき、データが正しく読み書きされずに、文字化けを起こしてしまうことがあります。このような現象が発生したときは、この値を大きなものに変更してください。 この値を大きくすると、サーバーのメモリ消費が大きくなります。必要に応じて適切な値を設定してください。
  • DBHost Movable Type で利用するデータベースシステムにアクセスする際のホストの名前を設定します。
  • DBIRaiseError データベースクエリーの実行に失敗したときに、発生したエラーを表示します。これはデバッグ用の機能となります。
  • DBMaxProcedureParams MT6.2 ENTERPRISE Microsoft SQL Server、Oracle を利用する時、一度にロードするレコードの件数を指定します。
  • DBMaxRetries MT6.0 データベースへの再接続試行回数を指定します。
  • DBPassword Movable Type で利用するデータベースシステムへアクセスする際のパスワードを指定します。
  • DBPort Movable Type で利用するデータベースシステムへアクセスする際のポート番号を指定します。
  • DBRetryInterval MT6.0 データベースへの再接続の間隔を指定します。
  • DBSocket Movable Type で利用するデータベースシステムへアクセスする際のソケットを指定します。
  • DBUmask ファイルとディレクトリのパーミッションを調整します。
  • DBUser Movable Type で利用するデータベースシステムへアクセスする際のアカウント名を指定します。
  • DebugEmailAddress 本来通知するメールアドレスの代わりに、この環境変数で指定したメールアドレスに通知します。
  • DebugMode デバッグ用メッセージの出力を制御します。
  • DefaultAssignments 新規に作成されたユーザーに自動的に付与されるロール(権限)を設定します。
  • DefaultBlogTheme MT5.0 新しくブログを作成するときに選択するテーマの初期値として、テーマ ID(識別子)を指定します。
  • DefaultCommenterAuth MT4.1 ブログで許可する認証方式の初期値を設定します。
  • DefaultEntryPrefs ブログ記事投稿画面の表示設定の初期値を変更したい場合に設定します。
  • DefaultLanguage Movable Type がブログの管理画面に使用する言語の初期値を設定します。
  • DefaultListPrefs 管理画面の記事やコメント等の一覧を表示する際の、表示設定の初期値を設定します。
  • DefaultSiteRoot DEPRECATED ブログを新規作成する際の、サイトパスの初期値を設定します。
  • DefaultSiteURL DEPRECATED ブログを新規作成する際の、サイト URL の初期値を設定します。
  • DefaultTemplate DEPRECATED デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートのファイル名を指定します。
  • DefaultTimezone ブログを新規作成する際の、時間帯(タイムゾーン)の初期値を設定します。
  • DefaultUserLanguage 新規ユーザー作成時にデフォルトで設定する使用言語を設定します。
  • DefaultUserTagDelimiter ユーザーを新規追加する際のタグの区切りを設定します。
  • DefaultWebsiteTheme MT5.0 新しくウェブサイトを作成するときに、選択するテーマの初期値としてテーマ ID(識別子)を指定します。
  • DeleteFilesAtRebuild 公開していた記事を未公開にしたり、記事やカテゴリを削除した際に、出力済みのアーカイブを削除するか設定します。
  • DeniedAssetFileExtensions MT5.1 アイテムとしてアップロードさせないファイルの拡張子を、カンマ(,)区切りで指定します。
  • DirUmask Movable Type が生成するファイルのパーミッションを調整するための umask 値を指定します。
  • DisableMetaObjectCache MT5.2 メタオブジェクトのキャッシュを無効にします。
  • DisableNotificationPings 記事やウェブページを公開した際の更新通知 ping の送信を無効にします。
  • DisableObjectCache データベースから取得したレコードを、Memcached やメモリ上にキャッシュしないようにします。
  • DisableResourceField MT6.0 Data API 経由で取得できるリソースをフィールド単位で制限します。
  • DynamicCacheTTL MT6.3 ダイナミック・パブリッシングのテンプレートキャッシュの自動削除間隔を指定します。
  • DynamicComments
  • Editor MT5.2 記事とウェブページの編集画面で利用するエディタを指定します。
  • EmailAddressMain Movable Type が送信するメールの From: に利用されるメールアドレスを設定します。
  • EmailNotificationBcc お知らせメールの送信先を Bcc: ではなく To: で処理する場合に設定します。
  • EmailReplyTo 通知メールの reply-to にコメントやトラックバックの送信元のメールアドレスを設定したい場合に使用します。
  • EmbedDomainWhitelist MT4.25 モーションブログ投稿する [埋め込みオブジェクト] のホワイトリストサイトを設定します。
  • EnableAddressBook MT4.2 Movable Type のアドレス帳機能を有効にします。
  • EnableArchivePaths
  • EnableAutoRewriteOnIIS ENTERPRISE ダイナミックパブリッシング利用時、IIS 用の URL Rewrite 設定を自動で追加します。
  • EnableBlogStats MT6.0 旧来の Blog Stats ウィジェットを、Movable Type 6.0 以降のダッシュボードで表示します。
  • EnableUploadCompat MT6.2 新しいアップロード画面に対応していないプラグインを利用する場合、1 を指定してください。
  • EntriesPerRebuild サイト全体を再構築する際に一回に構築するブログ記事アーカイブの数を設定します。
  • ExcerptWords DEPRECATED 検索結果テンプレートで MTEntryExcerpt ファンクションタグを利用した場合に表示する概要の文字数を設定します。
  • ExcludeBlogs 指定した ID のブログを検索対象から除外します。
  • ExportEncoding ログファイルを CSV 形式のファイルなどに書き出す際のエンコーディングを変更したい場合に設定します。
  • ExternalGroupManagement ENTERPRISE ディレクトリサービス側と連携する際に、グループ認証とグループ管理の双方とも連携させるか設定できます。
  • ExternalUserManagement ENTERPRISE ディレクトリサービス側と連携する際に、ユーザー認証とユーザー管理の双方とも連携させるか設定できます。
  • ExternalUserSyncFrequency ENTERPRISE ディレクトリサービス側と、ユーザー情報やグループ情報を同期する頻度を分単位で指定します。
  • FastCGIMaxRequests FastCGI 環境下で 1 プロセス辺りの最大リクエスト数を設定します。
  • FastCGIMaxTime FastCGI プロセスの生存時間を設定します。
  • FreeTextSearchScript MT6.2.4 Movable Type で利用する全文検索用スクリプトの名前を設定します。
  • FTPSOptions MT6.2 FTPS 通信のオプションを記述します
  • FTPSSSLVerifyNone MT6.2 FTPS 通信において、SSL 証明書の検証を行わない場合に 1 を指定します。
  • FTPSSSLVersion MT6.2 FTPS で通信を許可する SSL のバージョンを指定します。
  • FuturePostFrequency 指定日投稿の実行間隔を指定します。
  • GenerateTrackBackRSS トラックバック一覧の RSS フィードを作成するか設定します。
  • GlobalSanitizeSpec 閲覧者が投稿するデータをサニタイズする際、対象としない HTML 要素、属性などを設定します。
  • GooglePingURL DEPRECATED Google ブログ検索へブログの更新情報を送信するときに使う URL を設定します。
  • HeaderCacheControl MT5.1 HTTP レスポンスに任意の Cache-Control 値を指定して、キャッシュのコントロールをおこないます。
  • HelpURL オンラインドキュメントへのリンクを設定します。
  • HideBaseSitePath MT5.2 「ウェブサイトパスの制限」の設定欄を非表示にします。
  • HTMLPerms Movable Type が生成するファイルのパーミッションを設定します。
  • HTMLUmask Movable Type が生成するファイルのパーミッションを調整するための umask 値を指定します。
  • HTTPInterface HTTP リクエストを送出するネットワークインターフェイスの IP アドレスを指定します。
  • HTTPNoProxy プロキシーサーバーを経由しないで HTTP リクエストを送信するドメインを設定します。
  • HTTPProxy Movable Type からの HTTP リクエストを送信する際に経由するプロキシーサーバーを指定します。
  • HTTPSProxy Movable Type からの HTTPS リクエストを送信する際に経由するプロキシーサーバーを指定します。
  • HTTPTimeout Movable Type から送信されるすべての HTTP リクエストに対するタイムアウト値を設定します。
  • IdentitySystem DEPRECATED 認証サービスを利用するための環境設定で、接続する認証サービスの URL を設定します。
  • IdentityURL DEPRECATED TypeKey システムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
  • IgnoreISOTimezones XML-RPC API における ISO-8601 形式の時間帯 (タイムゾーン) の処理の際、ブログのタイムゾーン設定を無視します。
  • IISFastCGIMonitoringFilePath MT6.0 IIS で FastCGI を利用するとき、モニタリングファイルを指定します。
  • ImageDriver アップロードされた画像のサムネイル生成に使用する画像処理ライブラリを指定します。
  • ImageQualityJpeg MT6.2 JPEG画像の圧縮率を 0 - 100 で指定します。
  • ImageQualityPng MT6.2 PNG画像の画像品質を 0 - 9 で指定します。
  • ImportPath import ディレクトリまでのファイルシステムのパスを指定します。
  • IncludeBlogs サイトの検索対象となるブログを設定します。
  • IncludesDir MT4.2 テンプレートモジュールやウィジェットを SSI インクルードオプションを使用して読み込むときに使用する対象ファイルを格納するディレクトリの名前を設定します。
  • IndexBasename ブログのメインページのファイル名を設定します。
  • IPLockoutInterval MT5.1 ある特定の IP アドレスから、IPLockoutInterval で指定した秒数の間に、IPLockoutLimit で指定した回数以上サインインに失敗した場合、そのユーザーのサインインを禁止します。
  • IPLockoutLimit MT5.1 ある特定の IP アドレスから、IPLockoutInterval で指定した秒数の間に、IPLockoutLimit で指定した回数以上サインインに失敗した場合、そのユーザーのサインインを禁止します。
  • LaunchBackgroundTasks バックグラウンドでのタスクの実行を有効にします。
  • LDAPAuthBindDN ENTERPRISE ディレクトリサービスから情報を検索する際に利用する DN を指定します。
  • LDAPAuthPassword ENTERPRISE LDAPAuthBindDN で指定した DN のパスワードを指定します。
  • LDAPAuthSASLMechanism ENTERPRISE ディレクトリサービスが SASL をサポートしている場合、SASL の認証方法を指定します。
  • LDAPAuthURL ENTERPRISE ディレクトリサービス側で、ユーザー認証に用いる情報の検索ベースを指定します。
  • LDAPGroupFilter ENTERPRISE ディレクトリサービス側でグループ情報の検索時に利用するフィルターを指定します。
  • LDAPGroupFullNameAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のグループエントリーにおいてグループの表示名を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupIdAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のグループエントリーにおいてグループの識別子を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupMemberAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のグループエントリーにおいてグループに関連するユーザーを定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupNameAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のグループエントリーにおいて、グループの名称を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupSearchBase ENTERPRISE ディレクトリサービス側のグループ情報を検索する際の検索ベースを指定できます。
  • LDAPGroupSyncAttributes MT6.0 ENTERPRISE ディレクトリ・サービスと Movable Type のグループ情報を同期するとき、同期するグループ情報の属性をカンマ区切りで指定します。
  • LDAPOptions MT6.2 ENTERPRISE LDAP 通信のオプションを記述します
  • LDAPSSLVerifyNone MT6.2 LDAPS 通信において SSL 証明書の検証を行わい場合に 1 を指定します。
  • LDAPSSLVersion MT6.2 ENTERPRISE LDAPS で通信を許可する SSL のバージョンを指定します。
  • LDAPUserEmailAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のユーザーエントリーにおいて、ユーザーのメールアドレスを定義する属性を指定します。
  • LDAPUserFullNameAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のユーザーエントリーにおいてユーザーの名前を定義する属性を指定します。
  • LDAPUserGroupMemberAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のユーザーエントリーにおいて、グループエントリー内のユーザー情報と一致する属性を指定します。
  • LDAPUserIdAttribute ENTERPRISE ディレクトリサービス側のユーザーエントリーにおいて、ユーザーの識別子を定義する属性を指定します。
  • LDAPUserSyncAttributes MT6.0 ENTERPRISE ディレクトリ・サービスと Movable Type のユーザー情報を同期するとき、同期するユーザー情報の属性をカンマ区切りで指定します。
  • LearningNewsURL MT4.1 DEPRECATED Movable Type の情報を配信するブログをダッシュボードに表示するための URL を指定します。
  • LocalLib MT5.1 Perl のライブラリへの絶対パスを指定します。
  • LocalPreviews ローカル環境に合わせてプレビューファイルを生成します。
  • LockoutExpireFrequency MT5.1 スケジュール処理 (run-periodic-tasks) で、サインイン失敗のレコードを自動的にデータベースから消去する期間を秒単位で指定します。
  • LockoutIPWhitelist MT5.1 ロックしない IP アドレスをホワイトリスト形式で指定します。カンマ (,) 区切りで複数指定できます。
  • LockoutNotifyTo MT5.1 ユーザーがロックされた場合に、通知メールを送信する管理者ユーザーの ID (author_id) を設定します。
  • LogExportEncoding DEPRECATED Movable Type 3.3 以降では ExportEncoding を使用してください。
  • LoggerLevel 出力するログのレベルを指定します。
  • LoggerModule ログ出力モジュールを指定します。
  • LoggerPath ログファイルの出力先ディレクトリ名を指定します。
  • MailEncoding Movable Type から送信するメールの文字エンコードを設定します。
  • MailTransfer メール送信のプログラム (Mail Transfer Agent) を設定します。
  • MaxResults 検索結果を表示するときの、1 ページごとの表示件数を指定します。
  • MaxTagAutoCompletionItems DEPRECATED 記事やウェブページ作成画面にあるタグのフィールドで、入力するタグの候補の数を指定します。
  • MemcachedDriver Memcached を利用する際のドライバーを定義します。
  • MemcachedNamespace Memcached の名前空間を設定します。
  • MemcachedServers memcached サーバーのアドレスとポート番号をペアで記述します。
  • MTPingURL DEPRECATED sixapart.com のウェブサイトに更新 Ping を送信する URL を指定します。
  • NetPBMPath NetPBM ツールの場所が /usr/local/netpbm/bin, /usr/local/bin, /usr/bin 以外の場合、NetPBM バイナリを含むディレクトリまでのパスを指定します。
  • NewsboxURL ダッシュボードに表示するニュースソースの URL を指定します。
  • NewsURL ダッシュボードにある Movable Type ニュースへのリンクを設定します。
  • NewUserAutoProvisioning
  • NewUserBlogTheme MT5.0 新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログに適用するテーマの ID(識別子)を指定します。
  • NewUserDefaultWebsiteId MT5.0 新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログが所属するウェブサイトの ID を指定します。
  • NewUserTemplateBlogId 新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、この環境変数に指定した ID のブログを複製します。
  • NoCDATA Movable Type が出力する XML ファイルに含まれるデータが自動的に CDATA で囲まれないようにしたい場合、設定します。
  • NoHTMLEntities Perl モジュール「HTML::Entities」による HTML エンコードを制御します。
  • NoLocking データの読み取り・書き込みの際におこなわれるデータベースへのロックを無効にします。
  • NoOverride DEPRECATED 検索用パラメータの設定値の上書きを禁止します。
  • NoPlacementCache カテゴリ配置データのキャッシングを無効にします。
  • NoPublishMeansDraft XML-RPC API/MetaWeblog API クライアントからの記事投稿において、下書き保存での記事投稿の受け付けを有効にします。
  • NoTempFiles 一時ファイルの作成を無効にします。
  • NotifyScript MT4.1 DEPRECATED 通知受信希望登録者を処理する CGI スクリプトのファイル名を設定します。
  • NotifyUpgrade MT4.1 Movable Type のアップグレード後に表示される新機能通知ダッシュボードウィジェットの表示を制御します。
  • NwcReplaceField 投稿設定にある「Word特有の文字を置き換える」項目の設定内容を反映するフィールドを指定します。
  • NwcSmartReplace ワープロソフトなどで使われる特殊な文字をウェブ上で表示可能な文字に置き換える方法の初期値を指定します。
  • ObjectCacheLimit データベースのキャッシュの上限値を設定します。
  • ObjectDriver Movable Type で利用するデータベースシステムへアクセスする際のドライバーを設定します。
  • ODBCDriver Movable Type Advanced でデータベースとして Microsoft SQL Server を利用する際の ODBC ドライバを指定します。
  • OneDayMaxPings 特定のブログに対するトラックバックについて、1 日に受け付けられる最大数を設定できます。
  • OneHourMaxPings 特定のブログに対するトラックバックについて、1 時間に受け付けられる最大数を設定します。
  • OutboundTrackbackDomains トラックバックの送信やトラックバックの自動検知を許可するドメインを設定します。
  • OutboundTrackbackLimit トラックバックの送信やトラックバックの自動検知について可能な相手を設定します。
  • PerformanceLogging MT4.2 パフォーマンスロギング機能を有効にします。
  • PerformanceLoggingPath パフォーマンスロギング機能の出力先パスを設定します。
  • PerformanceLoggingThreshold MT4.2 処理時間が設定時間未満の場合はパフォーマンスログに出力しないように設定します。
  • PIDFilePath MT5.2 Movable Type を PSGI で運用する際に PID の指定をおこないます。
  • PingInterface DEPRECATED Movable Type 3.3 以降では HTTPInterface を使用してください。
  • PingNoProxy DEPRECATED Movable Type 3.3 以降では HTTPNoProxy を使用ください。
  • PingProxy DEPRECATED Movable Type 3.3 以降では HTTPProxy を使用してください。
  • PingTimeout DEPRECATED Movable Type 3.3 以降は HTTPTimeout を使用してください。
  • PluginPath プラグインファイルを保管するディレクトリのパスを設定します。
  • PluginSwitch 特定のプラグインについて、利用するかどうかを設定したい場合に使用します。
  • PreviewInNewWindow MT6.0 記事とウェブページ、および、テンプレートのプレビュー結果の表示方法を指定します。
  • ProcessMemoryCommand MT4.2 メモリー使用量の計測時に使用するコマンドを設定したい場合に使用します。
  • PublicPostFormat COMMUNITY コミュニティ・ソリューションを利用したサイトから、ユーザーが記事を作成したとき、入力された本文をどのテキストフォーマットで処理するかを設定します。
  • PublishCharset Movable Type で使用する文字エンコーディングを指定します。
  • PublishCommenterIcon DEPRECATED nav-commenters.gif ファイルの公開設定をおこないます。
  • RebuildAtDelete MT4.2 記事やウェブページなどを管理画面上で削除したときに、自動的に再構築をおこなうか設定します。
  • RebuildOffsetSeconds MT6.1 再構築リクエストのタイムアウト値を設定します
  • RegexSearch DEPRECATED 正規表現によるサイトの検索を有効にします。
  • RegKeyURL DEPRECATED Movable Type が公開鍵を取得する先の URL を設定します。
  • RequiredCompatibility プラグインの後方互換性のための設定です。
  • RestrictedPSGIApp MT6.2 PSGI 環境で、特定のアプリケーションを利用禁止にするとき設定します。
  • ResultDisplay DEPRECATED 検索結果の並べ替えの順序を指定します。
  • ReturnToURL Movable Type が特定のイベントを処理した後に遷移する画面の URL を指定します。
  • RichTextEditor DEPRECATED 初期状態で利用するリッチテキストエディタを指定します。
  • RPTFreeMemoryLimit run-periodic-tasks 起動時に最低限確保するメモリ量を設定します。
  • RPTProcessCap サーバー上で同時に実行可能な run-periodic-tasks のプロセス数の上限値を設定します。
  • RPTSwapMemoryLimit サーバー上のスワップメモリの空き容量を調べます。
  • RsyncOptions MT4.1 出力したファイルをターゲットと同期させる際、rsync に指定するオプションを設定します。
  • RsyncPath MT4.1 rsync のバイナリファイルへのディレクトリパスを指定します。
  • SafeMode セーフモードのオン/オフを設定します。
  • SchemaVersion データベースに格納している現在のデータベーススキーマのバージョン情報を指定します。
  • SchwartzClientDeadline 指定した秒数を経過しても、処理するタスクが残っている場合、残りのタスクを次回の処理に回します。
  • SchwartzFreeMemoryLimit サーバーの空きメモリ容量が指定された値以下になっても、処理するタスクが残っている場合、残りのタスクを次回の処理に回します。
  • SearchAltTemplate MT4.2 検索結果に使用する代替テンプレートを指定します。
  • SearchAlwaysAllowTemplateID mt-search.cgi の検索結果に使用するテンプレートにかけられているセキュリティ上の制限を無効化します。
  • SearchCacheTTL MT4.2 検索した結果をデータベースにキャッシュしておく時間 (秒) を設定します。
  • SearchCutoff DEPRECATED 通常の検索において、検索対象とする期間の初期値を指定します。
  • SearchDefaultTemplate MT4.2 デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートを設定します。
  • SearchElement DEPRECATED 検索対象を指定します。
  • SearchExcerptWords 検索結果テンプレートで MTEntryExcerpt ファンクションタグを利用した場合に表示する概要の文字数を設定します。
  • SearchMaxResults MT4.2 検索結果を表示するときの、1 ページごとの表示件数を指定します。
  • SearchNoOverride 検索用パラメータの設定値の上書きを禁止します。
  • SearchPrivateTags MT4.2 タグ検索で、@ で始まるプライベートタグを検索対象にするか設定します。
  • SearchResultDisplay MT4.2 検索結果の並べ替えの順序を指定します。
  • SearchScript Movable Type で利用する検索用スクリプトの名前を設定します。
  • SearchSortBy 検索結果を並べ替えるときの基準を指定します。
  • SearchTemplatePath 検索用のテンプレートファイルが設置されたディレクトリディレクトリパスを指定します。
  • SearchThrottleIPWhitelist SearchThrottleSeconds で設定したタイムアウト時間に関係なく、検索可能にする IP アドレスを指定します。
  • SearchThrottleSeconds MT4.2 検索時のタイムアウト値を秒単位で指定します。
  • SecretToken
  • SendMailPath sendmail もしくは sendmail 互換のメール転送プログラム(Mail Transfer Agent)の場所を指定します。
  • Serializer データのシリアライズに使用するメソッドを指定します。
  • ShowIPInformation 受信したコメントやトラックバックの送信元 IP アドレスを表示し、受信を拒否する IP アドレスの登録を可能にします。
  • SignOffURL DEPRECATED Typekey サービスの互換システムを利用して認証する際の URL を設定します。
  • SignOnPublicKey コメント登録の承認情報を確認するために使う DSA 公開鍵を指定します。
  • SignOnURL DEPRECATED TypeKey サービスの互換システムを利用して認証する際の URL を設定します。
  • SingleCommunity MT4.2 COMMUNITY ブラウザに発行する Cookie 名を設定します。
  • SMTPAuth MT5.2 SMTP 認証を利用したメール送信をおこないます。
  • SMTPOptions MT6.2 SMTP 通信のオプションを記述します。
  • SMTPPassword MT5.2 SMTP 認証を利用してメールを送信する際のパスワードを指定します。
  • SMTPPort MT5.2 SMTP 認証を利用してメールを送信する際の、メールの送信ポートを指定します。
  • SMTPServer SMTP サーバーのアドレス(ホスト名)を指定します。
  • SMTPSSLVerifyNone MT6.2 SMTPS 通信において、SSL 証明書の検証を行わない場合に 1 を指定します。
  • SMTPSSLVersion MT6.2 SMTPS で通信を許可する SSL のバージョンを指定します。
  • SMTPTimeout MT6.0 SMTP サーバーへ接続するときの、接続タイムアウト値を整数値(秒)で指定します。
  • SMTPUser MT5.2 SMTP 認証を利用してメールを送信する際のユーザー名を指定します。
  • SourceEditor MT5.2 記事やウェブページの編集画面で使用する HTML 編集モードのエディタのみを別に指定します。
  • SQLSetNames データベースにアクセスする際にクライアント側ライブラリで利用する文字コードを PublishCharset にあわせるための設定です。
  • SSLVerifyNone MT6.2 全ての SSL 通信において、SSL 証明書の検証を行わない場合に 1 を指定します。
  • SSLVersion MT6.2 全ての SSL 通信において許可する SSL のバージョンを指定します。
  • StaticFilePath スタティックディレクトリ(mt-static)が設置されたサーバー上のディレクトリパスを指定します。
  • StaticWebPath サーバーに設置したスタティックディレクトリ(mt-static)を参照する URL を指定します。
  • StatsCachePublishing MT5.0 ダッシュボードの Blog Stats ウィジェット(Flash)上で、記事数やコメント数などの統計情報の表示に利用する XML ファイルの出力方法を指定します。
  • StatsCacheTTL MT5.0 ダッシュボードの Blog Stats ウィジェット(Flash)上で、記事数やコメント数などの統計情報の表示に利用する XML ファイルのキャッシュ期間 (分) を指定します。
  • SupportDirectoryPath MT5.0 サーバーにあるサポートディレクトリのディレクトリパスを指定します。
  • SupportDirectoryURL MT5.0 サポートディレクトリを公開する URL を指定します。
  • SyncTarget MT4.1 Movable Type が出力したファイルの同期先を指定します。
  • TechnoratiPingURL DEPRECATED Technorati にブログの更新情報を送信するときに使う URL を指定します。
  • TempDir Movable Type が一時ファイルの生成に使用するディレクトリのパスを指定します。
  • TemplatePath Movable Type 自身が使用するアプリケーションテンプレートを格納している tmpl ディレクトリまでのファイルシステム上のパスを指定します。
  • ThemesDirectory MT5.0 テーマのインポートとエクスポートをおこなうディレクトリのパスを指定します。
  • ThemeStaticFileExtensions MT5.0 テーマをエクスポートするときに、テーマに含めるファイルの種類を拡張子で指定します。
  • ThrottleSeconds MT4.2 コメントやトラックバックの連続投稿を抑止する(再投稿できない)時間を秒単位で指定します。
  • TimeOffset システムログの表示や出力の際に利用される時間帯(タイムゾーン)の値を指定します。
  • TrackbackScript Movable Type で利用するトラックバック用のスクリプトファイルの名前を指定します。
  • TrackRevisions 値に 0 を指定すると、記事やテンプレートの更新履歴(リビジョン)の管理をシステムレベルで無効にします。
  • TransparentProxyIPs Movable Type をプロキシサーバーの後ろに設置している環境で、投稿されたコメントやトラックバックの本来の投稿元 IP アドレスを取得する場合に指定します。
  • Type DEPRECATED mt-search.cgi を使った検索をする際に、検索の対象を初期設定できます。
  • TypeKeyVersion DEPRECATED Movable Type のテンプレートが利用する TypeKey プロコトル・バージョンを設定します。
  • UnpublishPostFrequency MT6.0 指定日非公開の実行間隔を指定します。
  • UpdateDisplayOptionByFollowingField 既存のカスタムフィールドのベースネームを変更したとき、各ユーザーの表示オプションに含まれているベースネームを更新します。
  • UpgradeScript Movable Type で利用するアップグレード用スクリプトの名前を指定します。
  • UploadPerms Movable Type のファイルアップロード機能でアップロードしたファイルのパーミッションを設定します。
  • UploadUmask Movable Type のファイルアップロード機能でアップロードしたファイルのパーミッションを調整するための umask 値を指定します。
  • UseJcodeModule Movable Type の日本語処理に使用する Perl モジュールを指定します。
  • UseNFSSafeLocking NFS でマウントしたディレクトリで Movable Type が稼働している場合に使用するデータベースのロック方法を指定します。
  • UsePlugins システム全体に対するプラグインの利用を制御します。
  • UserLockoutInterval MT5.1 この環境変数で指定した秒数の間に、UserLockoutLimit で指定した回数以上サインインに失敗した場合、そのユーザーのサインインを禁止します。サインインが禁止されたユーザーはこの環境変数で指定した秒数の間、サインインできません。
  • UserLockoutLimit MT5.1 UserLockoutInterval で指定した秒数の間に、この環境変数で指定した回数以上サインインに失敗した場合、そのユーザーのサインインを禁止します。
  • UserPasswordMinLength MT5.1 パスワードの最低文字数を、1 以上の任意の数字で指定します。
  • UserPasswordValidation MT5.1 パスワードの検証条件を指定します。
  • UserpicAllowRect MT4.1 プロフィール画像とする画像のアスペクト比を保持するか、1:1(正方形)に成形するかを設定します。
  • UserpicMaxUpload MT4.1 プロフィール画像に利用する画像のアップロード可能ファイルサイズを設定します。
  • UserpicThumbnailSize MT4.1 プロフィール画像の長辺の最大長を指定します。
  • UserSessionCookieDomain サインインしたコメント投稿者のセッション管理用 Cookie を生成する際に利用するドメイン名を指定できます。
  • UserSessionCookieName サインインしたコメント投稿者のセッション管理用 Cookie を生成する際に利用する Cookie 名を指定できます。
  • UserSessionCookiePath サインインしたコメント投稿者のセッション管理用 Cookie を生成する際に利用するパスを指定できます。
  • UserSessionCookieTimeout サインインしたコメント投稿者のセッション管理用 Cookie の有効期間を秒単位で指定できます。
  • UserSessionTimeout 管理画面へのサインインセッションの有効時間を指定します。
  • UseSQLite2 データベースとして SQLite 2.x を利用可能にします。
  • ViewScript DEPRECATED ダイナミックパブリッシングでのブログの表示に使用するスクリプトの名前を指定します。
  • WeblogsPingURL weblogs.com にブログの更新情報 (更新 ping) を送信するときに使う URL を指定します。
  • WeblogTemplatesPath ブログを新規に作成する際のテンプレートが保管されているパスを設定します。
  • WSSETimeout Atom API における WSSE 認証のタイムアウト値を設定します。
  • WYSIWYGEditor MT5.2 記事とウェブページの編集画面で利用するエディタの中で、WYSIWYG モードのエディタのみを別に指定します。
  • XFrameOptions MT6.2 Movable Type の各種 アプリケーションがレスポンスヘッダーに付与する X-Frame-Options の値を指定します。
  • XMLRPCScript Movable Type で利用する XML-RPC スクリプトの名前を指定します。
  • YAMLModule MT5.0 YAML ファイルのロードに利用する Perl モジュールを指定します。