Movable Type CMSプラットフォーム Movable Type
ドキュメントサイト

Configuration Directive Reference環境変数リファレンス

  • BaseSitePath

    ウェブサイトパスの初期値を設定します。

  • BasenameCheckCompat

    ウェブページの出力ファイル名の重複チェック互換モードで実行します

  • CategoryNameNodash

    カテゴリの出力ファイル名を明示的に設定しない場合、自動生成される出力ファイル名にハイフンを含めるか設定できます。

  • DefaultSiteRoot

    ブログを新規作成する際の、サイトパスの初期値を設定します。

  • DefaultSiteURL

    ブログを新規作成する際の、サイト URL の初期値を設定します。

  • DeleteFilesAtRebuild

    公開していた記事を未公開にしたり、記事やカテゴリを削除した際に、出力済みのアーカイブを削除するか設定します。

  • DirUmask

    Movable Type が生成するファイルのパーミッションを調整するための umask 値を指定します。

  • EnableArchivePaths

  • EntriesPerRebuild

    サイト全体を再構築する際に一回に構築するブログ記事アーカイブの数を設定します。

  • HTMLPerms

    Movable Type が生成するファイルのパーミッションを設定します。

  • HTMLUmask

    Movable Type が生成するファイルのパーミッションを調整するための umask 値を指定します。

  • HideBaseSitePath

    「ウェブサイトパスの制限」の設定欄を非表示にします。

  • IncludesDir

    テンプレートモジュールやウィジェットを SSI インクルードオプションを使用して読み込むときに使用する対象ファイルを格納するディレクトリの名前を設定します。

  • IndexBasename

    ブログのメインページのファイル名を設定します。

  • LocalPreviews

    ローカル環境に合わせてプレビューファイルを生成します。

  • PreviewInNewWindow

    記事とウェブページ、および、テンプレートのプレビュー結果の表示方法を指定します。

  • PublishCharset

    Movable Type で使用する文字エンコーディングを指定します。

  • PublishCommenterIcon

    nav-commenters.gif ファイルの公開設定をおこないます。

  • RebuildAtDelete

    記事やウェブページなどを管理画面上で削除したときに、自動的に再構築をおこなうか設定します。

  • RebuildOffsetSeconds

    再構築リクエストのタイムアウト値を設定します。

  • RsyncOptions

    出力したファイルをターゲットと同期させる際、rsync に指定するオプションを設定します。

  • RsyncPath

    rsync のバイナリファイルへのディレクトリパスを指定します。

  • SyncTarget

    Movable Type が出力したファイルの同期先を指定します。